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コクヨSAIBI大型ミーティングテーブルDSX-K7215M-PMの魅力

コクヨSAIBI大型ミーティングテーブルDSX-K7215M-PMの魅力
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この記事から分かること
  1. 大型ミーティングテーブルの選び方とポイントがわかる
  2. コクヨの高品質テーブルの特徴と使い勝手を詳しく解説
  3. オフィス空間に最適なテーブル配置やメンテナンス方法が理解できる

ミーティングテーブル選びで押さえたい基本ポイント

オフィスや会議室に欠かせないミーティングテーブルですが、選び方にはいくつかのポイントがあります。まずはサイズ感が重要です。会議に参加する人数や部屋の広さに合ったテーブルを選ぶことで、快適なコミュニケーションが生まれます。例えば、6人用のテーブルを8人で使うと狭く感じてしまい、逆に大きすぎるとスペースが無駄になります。

次にデザイン性も見逃せません。オフィスの雰囲気にマッチしたテーブルは、働く人のモチベーションアップにもつながります。木目調やメタリックな脚部など、多様なスタイルがありますので、空間全体の調和を考慮しましょう。

さらに、機能性も大切です。配線の有無や収納スペースの有無、耐久性など、使い勝手に直結する要素はしっかりチェックしましょう。特にオンライン会議が増えている昨今は、配線の取り回しがスムーズなテーブルが好まれています。

最後に価格帯も考慮しましょう。高価なテーブルは耐久性やデザインに優れていることが多いですが、予算に応じてバランスよく選ぶことが大切です。これらのポイントを踏まえて、自分たちのオフィスに最適なミーティングテーブルを選びましょう。

  • 人数に合ったサイズ選び
  • オフィスの雰囲気に合うデザイン
  • 配線や収納などの機能性
  • 予算とのバランス

これなら会議もスムーズに進みそうだ!

コクヨの大型ミーティングテーブルの特徴とは

コクヨが提供する大型ミーティングテーブルは、その品質と機能性で多くのオフィスから支持されています。特にSAIBIシリーズのスクエアタイプ(3連)は、幅7200mmという大きなサイズながらも、洗練されたデザインが魅力です。

天板には耐久性の高いメラミン化粧板を使用し、表面はキズや汚れに強く、長期間美しい状態を保てます。厚みも25mmとしっかりしているため、安定感も抜群です。エッジ部分は樹脂押出材(ABS・PVC)で覆われており、安全性にも配慮されています。

脚部はアルミダイカストの磨き仕上げであるポリッシュ脚を採用し、高級感と耐久性を両立。中間脚はスチール粉体塗装とABS樹脂で構成され、強度を確保しながらも見た目の美しさを損なわない設計です。

また、ソフトクローズ機構付きで、テーブルの動きが滑らか。アジャスター調整範囲も18mmあり、設置場所の微妙な傾斜にも対応可能です。配線なしタイプなので、すっきりとした見た目を好む方におすすめです。

項目仕様
サイズ幅7200×奥行1500×高さ720mm
天板材質メラミン化粧板
天板厚み25mm
脚部ポリッシュ脚(アルミダイカスト磨き仕上げ)
配線なし
機能ソフトクローズ機構、アジャスター調整

こんなに大きくてもスタイリッシュなのがいいね

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オフィスの会議室に最適なサイズ感の理由

大型のミーティングテーブルを選ぶ際に最も重要なのは、やはりサイズ感の適切さです。幅7200mmの3連タイプは、多人数での会議やワークショップに最適な広さを誇ります。これだけのスペースがあれば、資料やノートパソコン、飲み物などを余裕を持って置けるため、快適な作業環境を実現できます。

しかし、ただ大きいだけでは意味がありません。部屋の広さや出入りのしやすさも考慮する必要があります。例えば、テーブルの周囲に十分な通路スペースが確保できなければ、移動が不便になり、会議の効率が下がってしまいます。

また、テーブルの高さも重要です。一般的な高さ720mmは、椅子との相性が良く、長時間座っていても疲れにくい設計です。アジャスター機能で微調整ができるため、床の凹凸にも対応可能です。

  • 多人数の会議に対応できる広さ
  • 周囲の通路スペースの確保
  • 適切なテーブル高さで快適な座り心地
  • アジャスターで設置環境に柔軟対応

これなら大人数でも問題なく使えそうだな

配線なしタイプのメリットとデメリット

今回ご紹介するテーブルは配線なしタイプですが、これにはメリットとデメリットがあります。まずメリットとしては、見た目が非常にすっきりしていること。ケーブルが露出しないため、清潔感のある空間を作り出せます。また、配線トラブルが起きにくく、掃除もしやすいのが魅力です。

一方で、デメリットとしては、パソコンやプロジェクターなどの電源や通信ケーブルを使う際に、別途配線の工夫が必要になることです。特に大人数の会議では、配線の取り回しが煩雑になる可能性があります。

このため、配線なしタイプを選ぶ場合は、会議のスタイルや使用機器をよく考慮しましょう。もし配線が多くなる環境なら、配線カバー付きや内蔵配線タイプのテーブルも検討したほうが安心です。

  • メリット:見た目がすっきり、掃除がしやすい
  • デメリット:配線の工夫が必要、機器の接続がやや不便
  • 使用環境に合わせた選択が重要

配線がないと掃除が楽で助かるね

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高級感あふれるポリッシュ脚の魅力

脚部のデザインはテーブル全体の印象を左右しますが、今回のテーブルはポリッシュ脚を採用しています。これはアルミダイカストを磨き上げたもので、光沢が美しく、上品な雰囲気を演出します。

耐久性も高く、長期間の使用にも耐えうる強度を持っています。さらに、脚の形状は安定感を重視した設計で、ぐらつきが少なく安心して使えます。オフィスの高級感をアップさせたい方にはぴったりの仕様です。

また、ポリッシュ脚はメンテナンスも比較的簡単。汚れがついてもさっと拭くだけで美しい光沢を保てるため、忙しいオフィス環境でも手間がかかりません。

  • アルミダイカスト磨き仕上げで高級感
  • 耐久性と安定感に優れる
  • お手入れが簡単で美しさをキープ

上質な輝きがオフィスの格を上げるポリッシュ脚

見た目も使い勝手も抜群だね!

メンテナンスと長く使うためのコツ

大型テーブルはオフィスの顔とも言える存在。だからこそ、長く美しく使うためのメンテナンスが欠かせません。まず、天板はメラミン化粧板なので、日常の汚れは中性洗剤を薄めた水で拭き取るのがおすすめです。強い薬剤や研磨剤は表面を傷める可能性があるため避けましょう。

脚部のポリッシュ仕上げは、柔らかい布で定期的にホコリを取り除き、必要に応じて専用の金属磨き剤を使うと輝きを保てます。アジャスター部分も埃がたまりやすいので、時々チェックして清掃してください。

また、テーブルの設置場所は直射日光や湿気の多い場所を避けると、素材の劣化を防げます。重いものを長時間置きっぱなしにすると跡がつくこともあるので、適宜位置を変えるのも良いでしょう。

  • 中性洗剤で優しく拭く
  • 脚部は柔らかい布でホコリ除去
  • 専用磨き剤で光沢キープ
  • 設置環境に注意し、重いものの置きっぱなしは避ける

お手入れが簡単なら続けやすいね

FAQ:よくある質問とその回答

ここでは、この大型ミーティングテーブルに関してよく寄せられる質問をまとめました。

質問回答
配線は後から追加できますか?配線なしタイプですが、市販の配線カバーなどを利用して後付け可能です。
天板の耐久性はどのくらいですか?メラミン化粧板で表面が硬く、日常の使用に十分耐えられます。
脚の高さ調整はできますか?はい、アジャスターで最大18mmの調整が可能です。
組み立ては難しいですか?専門業者による設置を推奨していますが、説明書に従えば組み立て可能です。
サイズ違いはありますか?同シリーズでサイズバリエーションがあるため、用途に合わせて選べます。

これで疑問もスッキリ解決だね

まとめ:大型ミーティングテーブルの選び方と活用法

大型のミーティングテーブルは、オフィスの会議効率や空間の印象を大きく左右します。今回ご紹介したテーブルは、幅7200mmの3連タイプで、広々としたスペースを確保しつつ、ポリッシュ脚の高級感でスタイリッシュな雰囲気を演出します。

配線なしタイプのため、すっきりとした見た目が特徴ですが、使用環境に応じて配線の工夫が必要です。耐久性の高いメラミン天板や調整可能なアジャスターなど、細部まで使いやすさを追求しているのもポイントです。

選ぶ際は、会議の人数や部屋の広さ、使用機器の種類を考慮し、最適なサイズや機能を見極めることが大切です。メンテナンスも簡単なので、長く愛用できることでしょう。オフィスの顔となるテーブル選びに、ぜひ参考にしてください。

これで会議ももっと快適になるね!

ブランドKOKUYO
価格¥964,810 (税込)
ストアエコノミーオフィス
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この記事を書いた人
カグゴロウ

シンプルで機能的な暮らしを心がけるうちに、自然と家具やインテリアへの関心が高まりました。物を増やしすぎないからこそ、一つひとつの家具を大切に選びたい。そんな思いから、使い心地やデザイン性を重視した家具選びの情報を発信しています。

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